トップ課題とこう変わる
Introduction

バラバラの業務を、
ひとつのAIにまとめる。

商談・計画・発注・在庫・販促・店舗・経営。小売本部の仕事を1つの画面に束ねて、毎日の判断をペポが先回りで支えます。

ペポ
ペポ画面がバラバラだと、探すだけで時間がなくなりますよね。ひとつにまとめて、見るべき場所はボクが先に絞っておきます。御社の担当者さんは「決める」に集中してください。
Before / After

立場ごとに、こう変わります。

BEFORE いま道具も、悩みも、立場ごとに分かれている
商談発注在庫販促店舗経営Excel
経営者全社の数字が今日の形で見えず、判断が後手に回る。
バイヤー発注・価格・棚割りが別々の画面分析まで手が回らない
店長本部の指示と現場の実態がずれる。何を優先すべきか分かりにくい。
スタッフ道具がむずかしく、ベテランしか使えない。新人に教えるのも大変。
全社共通システムが分かれて同じ数字を2回入力。打ち手が効いたかも追えない。
数字は「見るだけ」で終わる。悪い場所を探すのに時間がかかり、打ち手を決める時間が残らない。
AFTER RETAIL NEXUSひとつの土台で、同じ数字・同じ読み方
RETAIL NEXUS商談発注在庫販促店舗経営
経営者全社の予算と実績・粗利を毎日つかめる。打ち手が早くなる。
バイヤー計画→発注→棚割り→販促がひと続き。ペポと一緒に作るから速い。
店長今日やるべきことが一目で。ペポが先回りして下書きする。
スタッフやさしい言葉と用語の説明つき。新人でも迷わない。
全社共通データはいつもつながり、誰でも同じ品質で判断できる。
数字から「打ち手」まで決まる。見るべき場所はペポが絞り、人は決めることに時間を使える。
つまり立場がちがっても、同じ数字同じ読み方同じ決め方で動けるようになる。だから担当が替わっても、店舗が増えても、判断の質が落ちません。
Comparison

別々のシステム・Excelでのやり方と、ここが違う。

別々のシステム / Excel
RETAIL NEXUS
機能の範囲
業務ごとにバラバラ
約60の機能をひとつに
データのつながり
手作業で転記。数字は月に1回
自動でつながり、毎日更新
使いこなし
詳しい人だけが使える
やさしい言葉と専門用語を切り替え、誰でも
提案と実行
人が分析し、人が別の画面に入力
ペポが提案し、決めたら自動で連携
業種への対応
業種ごとに作り直しが必要
業種別の中身を標準で用意
Difference

「AIチャットに聞けばいい」とは、ここが違います。

AIチャットは便利ですが、毎回の答えがばらつき、貴社のデータとはつながっていません。RETAIL NEXUS は小売の仕事に合わせて作られ、データと実行までひと続きです。

AIチャット / 社内で自作
RETAIL NEXUS
品質
答えが毎回ばらつく
小売専用だから、品質が安定
データ
貼り付け頼み。数字とつながらない
レジの売上などと自動でつながる
実行
提案で終わり。実行は人手
決めたら発注・販促の画面まで自動で
広げやすさ
作った人しか直せない。属人化
全社で同じやり方。更新も自動

貴社の「いま」をうかがって、
どこから変えるかご提案します。

課題と店舗数を教えていただければ、合う構成と料金の目安、そして立場ごとの変わり方をまとめた資料をお送りします。

デモを申し込む資料を請求する※ 資料は、お問い合わせをいただいた後にお送りします。
資料に載っていること
  • 立場ごとの「変わる前 → 変わった後」
  • 約60機能の一覧と、業種別の中身
  • 料金の考え方と、おすすめの構成例