「数字を見る」で終わらせない。
「次の一手」まで、決まる。
売上・発注・在庫・販促・店舗・経営。小売本部のバラバラな仕事をひとつの画面にまとめ、AIの相棒「ペポ」が毎朝、決めることだけを残してくれます。むずかしい操作は要りません。
承認すれば、そのまま進みます

数字はあるのに、「次に何をするか」が決まらない。
立場がちがっても、原因は同じ。仕事の道具がバラバラで、数字を集めるだけで一日が終わってしまうからです。
全社の数字が今日の形で見えず、判断がいつも後手に回る。
発注・価格・棚割りの画面が別々。集めるだけで、分析まで手が回らない。
本部の指示と現場の実態がずれる。今日なにを優先すべきか、わかりにくい。
道具がむずかしくて、ベテランしか使えない。新人に教えるのも大変。
集めて、気づいて、下書きする。
決めるのは、いつも人です。
ペポは休まず数字を集めて変化を見つけ、打ち手の案まで下書きします。人は案を見て「決める」だけ。決めた内容は、発注や販促の画面へ自動で渡ります。
レジの売上や会員の購買、天気などを毎日自動で取り込む
売れ行きの変化・欠品・ロスの兆しをペポが見つける
「こう打ちましょう」の案を、根拠つきで用意する
案を見て承認。決めた内容は関係する画面へ自動で渡る
効いたかどうかを測り、次の下書きに活かす
「毎日使える・誰でも使える」で、現場が変わる。
道具を増やすのではなく、判断のしかたそのものを変えます。
数字が毎日届く
レジのデータと常時つながるので、数字は毎日最新。変化があった場所はペポが見つけて、打ち手まで提案します。
人とペポで分担する
あなたは「決める」に集中。ペポは「集める・下書き・先回り」を担当。役割が分かれているので、朝いちばんから迷いません。
かんたんから、じっくりまで
ふだんは「感覚で使える」かんたんな画面。じっくり決めたい人だけ、くわしい画面を開けます。新人もベテランも、同じ画面で。
ひとつの土台を、役割ごとの画面で。
同じデータ・同じ品質を、それぞれの立場に合わせた画面で届けます。
経営層・役員
全社の予算と実績、粗利、同業との比較を毎日。判断の材料が、いつも手元に。
商品部・バイヤー
計画・価格・棚割り・チラシをペポと一緒に作る。企画づくりが速くなります。
店長・店舗
発注・在庫・シフト・売場の記録をひとつに。今日やることが、一目でわかります。
情シス・DX推進
データ・権限・外部との接続をひとつで管理。個別開発を増やさずに広げられます。